コンジョイント分析特許

当社代表取締役高橋郁夫は、消費者の分析のための方法として、コンジョイント方式を利用する手法の特許を取得しています(特許 第5877584号)。

発明の名称 消費者の分析のための方法、サーバ装置、プログラムおよびシステム

出願日 平成24年2月6日

要は、ハンドヘルドデバイスやパソコン等でもって、一対で比較できるようにプログラムを作成し、それで取得されるデータを分析して、消費者の選好のデータを、ノイズをできるだけすくなく取得し各商品の属性ごとの水準の価値を分析しようという商取引に利用されるべきアイディアです。

今後、データ駆動型社会へと進展していくにつれて、このような分析システムの需要は、きわめて大きくなるものと思われます。

このような仕組みに興味をお持ちの企業様、ライセンス等を考えますので、当社までご連絡ください。

 

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